スタートアップナノを水槽に投入

まきです。

海水魚水槽立ち上げから丸1日が経過。
水槽内の濁りも減り、大分落ち着いてきたようです。

そろそろいいかな?と感じたので、
スタートアップナノを投入しました。

スタートアップナノ

スタートアップナノを開封してみると、
2種類のアンプルが2本ずつ合計4本入っていました。

バイオダイジェストとストップアンモ

    BOI-DIGEST(バイオダイジェスト 高濃度バクテリア)2本
    STOP-AMMO(ストップアンモ アンモニア除去剤) 2本

バイオダイジェストは水槽立ち上げ時に入れる高濃度のバクテリア、
ストップアンモは生体に有害なアンモニアを除去する効果があるようです。

基本的な使い方は、

1、水槽立ち上げ時にバイオダイジェストを投入しバクテリアを増やす。

2、生体が入る直前にストップアンモを投入し有害なアンモニアを除去。
  同時にバイオダイジェストを投入して更にバクテリアを増やす。

だそうです。

もっと詳しく知りたい方はチャームさんの商品説明ページをご覧ください。

水槽セット時に利用 StartUp スタートアップナノ:2種4本入りプロディビオ社

 

という訳で今回は、バイオダイジェストのみを投入。

バイオダイジェスト 使用後のガラスアンプル

付属していたプラスチックの筒で、
ガラスアンプルの両側をぽきっと折るだけで中身が出てきます。

バイオダイジェストの中身は無色透明なので、
バクテリアが入ってるかどうか、目では確認出来ません^^

巷では市販のバクテリア剤は殆ど効果が無いという意見もありますが、
スタートアップナノの効果は果たしてどうなんでしょうか?

バイオダイジェスト投入直後の水槽

暫く時間を置いてから、
水槽の様子を観察してみたいと思います^^

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